屋号・店名・サービス名を、自分で商標登録。

そのブランド名、
もう誰かに取られてない?

個人・小さなお店のための商標ツール。ブランド名を入れるだけで、AIが「先行商標と被っていないか(称呼・観念・外観)」「登録に向けた確認ポイント」「区分の候補」「願書ドラフト」まで提示。出願のムダ打ちを防ぎます。

↑ 名前を入れてみてください。その場でAIが動きます(登録不要・無料)
区分はニース国際分類45類から自動判定/費用は国の印紙代(出願料3,400円+区分数×8,600円)だけ・代理手数料0円

これまで(弁理士に依頼)

5〜10万円+印紙
一般的な弁理士の代理報酬の目安(1区分・印紙代別/事務所により異なります・当社調べ)/やり取りに数日
商標まる

自分で出す(本人出願)

手数料 0円
かかるのは国の印紙代(1区分 約12,000円)だけ/準備は5分

料金

まずは無料で診断。本気で出すなら「出願パック」。弁理士の代理報酬の一般的な目安(5〜10万円・1区分・印紙代別)に対し、当社の役務手数料はこれだけ(いずれも特許庁の印紙代は別途必要)。

🆕 ブランド名から shohyo.json が建つ — 3条/4条/区分を◯△✕で即チェック →
無料

その場診断

0円
登録できそう度(◯△✕)・想定区分・衝突リスクの目安をその場で。登録不要。
無料で診断する
出願パック

本人出願をしっかり準備

¥2,980(税込)
願書ドラフト生成+類似商標チェック+区分最適化。決済後すぐ生成。提出はご自身で特許庁へ(代理はしません)。
出願パックを見る

※ 別途、特許庁の印紙代(出願料3,400円+区分数×8,600円ほか)はお客様のご負担です。「0円」は当社の役務手数料であり、総額が0円という意味ではありません。出願手続きはお客様ご自身が行います。

使い方は3ステップ

むずかしい「区分」や「指定商品」も、AIが言葉から自動で選びます。

STEP 1

ブランド名と用途を入力

「そらいろカフェ/コーヒーの販売とグッズ」のように、ふつうの言葉でOK。

STEP 2

AIが5分で診断

登録できそう度(◯△✕)・該当する区分・指定商品の例・拒絶リスクを提示。

STEP 3

願書ドラフトを受け取る

そのまま特許庁に出せる願書の下書きを生成。あとはご自身で提出するだけ。

「自分で出すのは難しそう」を、なくす

プロが時間をかけていた判断を、AIが一瞬で。

区分・指定商品を自動判定

45区分の中から用途に合うものをAIが選定。素人が一番つまずく所をスキップ。

登録に向けた確認ポイントがわかる

普通名称すぎないか、記述的でないか等の一般的な観点を提示。出す前の判断材料になります(登録可否を保証するものではありません)。

類似商標の調べ方つき

J-PlatPatで確認すべきキーワードを提示。先行商標の衝突を事前にチェック。

願書ドラフトを生成

特許庁様式に沿った下書きを自動作成。住所・氏名だけ入れれば完成。

よくある質問

本当に手数料0円ですか?
はい。商標まるは「ご自身での出願(本人出願)」を支援するツールです。代理はしないため手数料は不要。かかるのは特許庁に払う印紙代(出願料 3,400円+区分数×8,600円、登録時に別途)だけです。
弁理士に頼まなくて大丈夫?
自分の商標を自分で出願するのに資格は不要です。複雑なケースや不安な場合は、提携の専門家におつなぎする予定です(準備中)。
登録は保証されますか?
いいえ。AIの診断はあくまで目安で、登録を保証するものではありません。審査するのは特許庁です。出す前の判断材料としてお使いください。
入力した情報は安全?
診断のために使うだけで、こちらから出願や送信は行いません。提出はすべてお客様ご自身の操作です。

あなたのブランド、守れていますか?

無料でブランド名を診断 → 登録不要・その場で結果

商標の基礎知識(無料ガイド)

出す前に知っておきたい、区分・手順・拒絶理由を一次情報ベースでまとめました。

商標の区分一覧(ニース分類 全45類)第1〜34類が商品、第35〜45類が役務。各区分の中身と例。 商標登録を自分でやる手順特許庁への出願フローと印紙代の実額。 区分(ニース分類)の選び方仕組み・よくある間違い・類似群コード。 識別力(商標法3条)で拒絶される名前条文ベースで、通らない型を解説。